ごきげんの種(仮)

機嫌のいい毎日を。たび記録、モノ記録、とらわれない生き方、全部シンプルに、を目指し。

無気力つわり

というものがあるという話は聞かないけれども、今の状態を表現するならまさに無気力つわり。なにをする気も起きない日がちらほら。仕事は納期があるので、なんとか無気力を押してやるのですが、それ以外が全然だめ。幸いなことに、いわゆるつわりらしいつわりはないものの、なんとなく食欲が減退しているので、アレコレ料理をする気も起きない。いや、それは前からか。

苦手分野を分析して克服しようと試みる - ごきげんの種(仮)

そういったことで、空いた時間はぼーっとしていることが増えました。せっかくのひとり身最後の期間なのに、なにもしないで過ごすのはもったいない。でも逆に考えれば、このなにもせず過ごせるこの時間が、まさに今だけのお楽しみなのでは?と思えば、この怠惰な毎日も有意義な気がしてきます。いや、とはいえやっぱりもったいない…

葛藤は続きます。